ケアビクスのDVDが・・・\(^0^\) ― 2009年02月01日 15時22分41秒
グランモア和光苑では、介護保険制度や介護関係の情報収集に、毎月四回発行の高齢社会の福祉専門誌「シルバー新報」を取っています。そのシルバー新報さんの年頭の読者プレゼントに応募したところ、なんと介護レベルアップシリーズの「ケアビクス(心と体の健康づくり)」のDVDが当たって送られてきました。\(^0^\)さっそく視聴して、その内容から、まずはデイサービスセンターグランモア和光苑の利用者で試してみたいと思っています。( ^_^)人(^_^ )これがうまくいったら、他の部署へも広げてみたいと思います。(*^o^*)v
シルバー新報のニュースサイト http://www.silver-news.com/
インフルエンザ猛威のピークは近い(;^_^A ― 2009年02月02日 22時56分11秒
関ブロ・カントリーミーティング(;^_^A ― 2009年02月03日 21時39分54秒
今日は午後から、千葉県社会福祉センターで、(社)千葉県高齢者福祉施設協会・21世紀委員会の会議がありました。今回の議題は、今月18日~19日に開かれる(社)全国老人福祉施設協議会・関東ブロック老人福祉施設連絡協議会が主催する「平成20年度関東ブロック・カントリーミーティング」についての役割分担や段取りについての打ち合わせでした。まあ今回の関東ブロック・カントリーミーティングについては、私は欠席するので、今日の話し合いには、肩身の狭い立場です。たまたま「介護サービス情報公表」の訪問調査の日と重なっていたために、そちらを優先しているからです。(^_^;)
m(_ _)Zzz ― 2009年02月04日 23時13分26秒
和光苑のこのところの忙しさは、けっこう気の張るところがあります。特に入居者のお年寄りのことや、ショートスティやデイサービスの利用者のことなど、命や健康に関わることも多く、ちょっとした油断や甘い判断が、事故やトラブルを招くことになります。また、このところのインフルエンザ騒ぎ(猛威)も、気の休まることがないので、休日の休養もしっかりととれていません。職場でも、以前はできていたことが、慣れなどによって出来なかったりと、「何故?・・・」と思わず悲しくなることも多くなりました。時期的なものもあるでしょうが、お正月明けて、みんなの気持ちにも油断が芽生えているのかもしれません。かといって必要以上に厳しくすると、かえって萎縮してしまう人もいるので、ほどほどに加減するのが難しいです。(-_-;) そんな焦燥感に駆られながら、もばら和光苑のお泊りをしています。m(_ _)Zzz
( ̄m ̄) ― 2009年02月05日 18時38分06秒
介護相談員派遣事業合同意見交換会 ― 2009年02月06日 22時46分33秒
今日はお昼から市原市役所へ。市原市役所議会棟で開催された『平成20年度市原市介護相談員派遣事業合同意見交換会』に出席しました。この合同意見交換会には、市内にある特別養護老人ホームと、老人介護保健施設が参加しています。合同意見交換会の内容は、市原市の委託を受けて、市内の高齢者福祉施設と老健施設を巡回訪問している介護相談員が、それぞれの担当の施設を訪問している様子を報告しました。この市原市介護相談員派遣事業は、三年ほど前から実施されていて、グランモア和光苑は、今年度から参加しています。最初の二年間は、この「市原市介護相談員派遣事業」に対して、いろいろと問題があることを指摘していましたが、とうとう市原市役所の圧力に負けて、昨年より参加している次第です。まあ圧力といっても、他の施設が受け入れしていることを市の広報誌等で公表して、グランモア和光苑だけが受け入れを拒んでいるような悪いイメージを与えられ続けたからです。別に、市原市介護相談員の派遣受け入れ自体は、いつでもOKと伝えていましたが、その手続き上の書類に問題があり、さも施設側に問題があって、その問題解決のために、わざわざ市原市介護相談員を派遣してほしいというような文面になっており、苦情解決の相談申し込みのような書式です。こんな失礼な文章は無いと怒っていて、当初より指摘していましたが、さすがお役所です。一向に改める気も無く、いろんな場面で、圧力を掛けてきていました。一昨年より、私が市原市高齢者福祉施設連絡協議会会長にならなければ、いまだに抵抗していたかもしれません。いちを立場的に問題を積み残している訳にもいかなくなり、致し方なく受け入れを始めた次第です。市原市介護相談員派遣事業自体には、大賛成で、もっと活用して、市原市市内全ての介護保険関連の事業所すべてに派遣していって、利用者の生の声を聞き、市原市役所へ伝えてほしいと思っています。そして、市原市の高齢者福祉をより良くする施策に反映してほしいと思っています。しかし、現在の市原市介護相談員派遣事業は、形式的な訪問が多く、三年間もやっているにもかかわらず、今日の報告会も、前回の報告と同じような内容で、今年度もあまり進化していないと感じています。何人かの市原市介護相談員さんが声を大にして進言していましたが、特定の施設だけでなく、市内のすべての高齢者介護にかかわる事業所及び施設への訪問をさせてほしいという意見に、私も大賛成と意見を述べました。他市では、「介護相談員派遣事業」は、特別養護老人ホームや老人介護保健施設だけでなく、いろんなところへ訪問しているのに、なぜ市原市だけが、この二施設にこだわるのか理解できません。せっかく良い事業を始めたのですから、もっと積極的に「市原市介護相談員派遣事業」を活用していってほしいと思います。
小学校PTAの資源回収のお手伝い ― 2009年02月07日 23時05分12秒
今日は希望休日をとって、朝から愛妻と一緒に娘の小学校へ。PTAの資源回収のお手伝いでした。私の愛車の軽トラックで、地元の町会を廻って、古新聞やダンボールを回収してきました。この時期は、年末の大掃除の時期に行われた資源回収と違って、思ったよりも多くない量の資源回収となりました。しかし、今回は普段行く市街地ではなく、郊外地区を担当したため、小学校から距離があるので、軽トラで山盛りにすると、いったん学校に戻らなければならず、いつもよりも時間がかかってしまいました。郊外は、やっぱり大きなトラックで回収したほうが、何度も戻らなくていいなぁと感じました。3杯目くらいで戻ったところで、別のトラックの人が、残りの5箇所の回収に行ってくれましたが、軽トラでは、一回ずつの回収量も、たかが知れていて、小回りの聞く軽トラは、街中の近場をチョロチョロと回って回収していた方がいいことがわかりました。おかげで今回も両腕がパンパンになるほどの忙しさでした(・_・;)








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